始める
最初の1分は、アラームの仕事。
- Wake-up alarm計算を解く、iPhoneを振る、タグを読み取る。どれかで止まります。
- アプリを開かずにスタート時間になると、ルーティンがロック画面に出ます。その場で始められます。


ADHDのある大人のために。診断は要りません。
ベッドから出られるアラーム、毎回ちがう進み方をするルーティン、そして1日を終えるためのロック。
対応 iPhoneApple WatchAndroid版も予定











Not Yetは、1日のなかの難しい3つの場面に伴走するアプリです。始めるとき。続けるとき。切り上げるとき。
ルーティン、アラーム、ToDo、ロックを、落ち着いたひとつのアプリで。ほとんどの操作は、アプリを開かなくても、ロック画面やウィジェット、Apple Watchからできます。
始める・続ける・切り上げる
始める


続ける


切り上げる


Not Yetのある1日
1問解けば静かになります。そのころには、起き上がれるくらいには目が覚めています。


6ステップ、約30分。今日はWheelが順番を決めます。


SNSなど、選んだアプリは閉じたままです。どうしても必要なときは、長押しで途中解除できます。


使える時間を伝えると、それに合うToDoがひとつ出てきます。


Run #24が終わりました。あと4回たたけば割れます。中には約35コイン。


選んだアプリは、7:00まで静かになります。


ローテーション
ルーティンの進め方は、飽きる前に、数回のRunごとに変わります。直前の2つの遊び方には戻りません。


ほかにもDice、Boss fight、Cards、Blind runがローテーションに入っています。
Not Yetの考え方
ほかにも
Runを始める、ステップをチェックする、水を記録する。手首からできます。

いまのステップをロック画面に。チェックもその場でできます。
ハンマー、スキン、割るためのアイテム。支払いはコインで。


1杯ごとに1タップ。アプリのホーム、ウィジェット、Apple Watchから。
30分あるなら、それに合うToDoをひとつ。


洗面所の鏡に貼ったタグにiPhoneをかざすと、その場所のルーティンが始まります。


アカウントなし。アプリ内のトラッキングなし。登録も要りません。
ルーティン、ToDo、Runは端末に保存されます。
iPhoneをiCloudにバックアップしていれば、Not Yetのデータも一緒に保存されます。保存先は、あなたのアカウントだけです。
分析も広告もアカウントもありません。このサイトが数えるのは訪問数だけです。自前のサーバーで、Cookieなしで数えています。
はい。ADHDを前提につくられています。ステップは短く、ルーティンは飽きる前に変わります。連続記録がないので、途切れることもありません。始めることや切り上げることが苦手な人なら、誰にでも役立ちます。診断は要りません。治療ではなく、毎日に伴走するアプリです。
予定しています。Android用の独立したネイティブアプリになります。まずはiPhone版からです。
iPhoneのなかと、使っていればiCloudバックアップのなかです。アカウントはなく、私たちに送られるものもありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
はい。ルーティンを始める、ステップをチェックする、水を記録する、次にやることを確かめる。どれも手首からできます。
iOS 26以降のiPhoneなら使えます。
まだです。いまのところ、アプリは英語のみです。
はい、TestFlightで試せます。iPhoneからベータに参加してください。iOS 26と、AppleのアプリTestFlightが必要です。ベータが満員の場合は、info@not-yet.appまでメールしてください。
ベータ版

